ポール・フェニックス

リスク技 反撃技 技解説
 

リスク技
コマンドフレーム等
LPRK2発目下段-11
RPLK2発目しゃがめる、ガード-12距離が離れる
RP2LK2発目下段-12
LKRP2発目しゃがめる
6RPLKLP2発目しゃがめる、ガードで-11
3発目-12
6LP+RK-14
3LPLPRP2発目しゃがめる
3LKRK2発目-10
2LPRP2発目-17距離が離れる
2LPRKRP2発目下段-31
3発目-14距離が離れる
2RKRPWP1発目下段-31
2発目-27
3発目-17距離が離れる
2WP-16
1RP-11距離が離れる
4RK下段-13
9LKRK1発目-17
2発目-13
9RK-13
66RPLP1発目-18
2発目-12
66RPRP下段-19距離が離れる
66LKRKRK1発目-17
2発目-16
3発目しゃがめる
66LKRK6or3RK3発目-14
66LKRK2RK3発目下段-17
立ち途中RP-14
立ち途中LKRP2発目しゃがめる
しゃがみ中3WP下段-12〜13
横移動中LK下段-12
相手ダウン中2RP下段-12
236RP-17距離が離れる
236LK下段-19
214LKRPLP1発目下段-21
2発目-10
3発目しゃがめる、ガード-10距離が離れる
214LKRPLK3発目下段-13
214WP-14

 


反撃技
◆立ち状態
発生コマンドダメージリーチヒット後備考
10FLPRP+6 
12F4LPRPダウン 
12F2WP○〜◎ダウン壁強誘発
14F4LK△+αコンボ 
15F3RP△+α浮かし 
15F9LKRK○+α浮かし 
15F9RK△+α△〜○浮かし 
15F236RP○〜◎○〜◎ダウン壁強誘発
16F66RPLPjダウン壁強誘発

 
◆しゃがみ状態
発生コマンドダメージリーチヒット後備考
11F立ち途中RK+5 
13F立ち途中LKRPダウン壁強誘発
14Fしゃがみ中3RPLPj○〜◎ダウン壁強誘発
15F9LKRK○+α浮かし 
15F9RK△+α△〜○浮かし 
16F立ち途中RP○+α浮かし 
 


技解説
コマンド解説等
レイジ中WPレイジアーツ。
技ヒット後の追撃を4入れでキャンセル出来る。
これにより色々コンボのアドリブが出来るのでレイジアーツをそのまま当てた時よりもコンボダメージを伸ばすことが出来る
LPRP一般的なワンツー
RPLK発生10Fのカウンターで連続ヒットするツーハイ。
壁強誘発技なので壁際でのリターンが大きい。
LKRP中段前蹴りから上段パンチの連続ヒットする連携、1発目ガード時は2発目はしゃがめる。
1発止めはリスクが少なくリーチがそこそこで牽制技として使える。
2発目のみカウンターヒットすると相手がよろけてコンボへいけるのでたまに出しきってみるのも悪くない。
RK一般的なハイキック。
カウンターでコンボへ
6WP叩きつける中段パンチ、ガードで相手強制しゃがみ、ポール+3。
カウンター時は壁強誘発
壁際で有効な技
6LP+RK出始めに横に避けるタックル
3LPLPRP中段ボディーブロー、上段パンチ、中段ボディーブローの連携、1発目ガード時は2発目しゃがめる。
1発止めから4入れすると浮草に移行出来る。
1発止めはスキの少ない中段の小技として使えてガードされても浮草移行や2発目出しきり等の読み合いにもっていける。
3RP一般的な右アッパーだが出始め姿勢が低くなるので上段を潜る
3LKRK中段の2連蹴り、2発目はホールドして確反をなくすことが出来るが発生の早い技に割られてしまう。
1発目のモーションがLKRPと似ているので2発目を喰らってくれる人がいる。
3RK発生は遅いがガードされても微不利程度でスキが少ない鳩尾蹴り
カウンターで尻餅誘発
2LPRP叩きつけパンチから崩拳、カウンター時は連続ヒットする。
2発目をホールドするとガードされても有利になる。
1発止めはリーチが長く牽制として使える。
2LPRKRP中下中の連携、下段の部分をガードすれば止まる。
2LPRPの2発目より2LPRKRPの2発目の方が発生が早いのでファジーガード出来る
2RKRPWP言わずと知れたポールの崩しの下段大本命、3発目ジャスト入力時は青いエフェクトが出て威力が上がる。
1発目クリーンヒット時はダウンを奪って全段ヒットする。
1発目はリーチが短くクリーンヒットさせないと連続ヒットしないので接近してから出さなくてはいけなく、バクステに弱い
2WP発生が12Fと非常に早く出始め上段を潜るタックル。
暴れとして使われることが多いがリーチが長く確反として使っても優秀
1RPポール版鬼鐘楼のような技
ダウン中の相手にも当たり、出始めは上段を潜る。
ヒットで壁強誘発、カウンター時はコンボへ
ガードで-11だが距離が離れるのでほとんどのキャラは反撃を入れられない。
4LPRPリーチが長く発生12Fの連続ヒットする上段2連パンチ、1発目ガード時は2発目しゃがめる。
確反技としてだけではなく、1発止めはホーミングでもあり牽制技として使え、2発目はスクリュー誘発技でもあるのでコンボパーツとしても使う。
4RP発生は遅いが確反がなく、カウンターでコンボへいける中段ホーミング
カウンター時は12Fまでの技が地上ヒットし、壁際では4RPカウンターから2WPで壁強誘発が出来て非常に強力
4LKリーチは短めで上段だが発生14Fのコンボ始動技、主に確反で使う。
一応膝なので返し技を潰すことも出来る
4RK相手の足元を払う下段蹴り、ヒットで微有利
4WP上段パワクラ、発生は遅めだがガードされても五分
9RPかなり遅いがガードされても有利になるジャンプパンチ
9LKRK発生15F飛び二段蹴り、中段コンボ始動技
リスクリターンのバランスが良く二択の中段の選択肢として使える。
判定が強く、ジャステ付きを活かして暴れとしても使われる。
9RK一般的なライトゥー。
9LKRKよりもコンボにアドリブが効くので状況に応じて使い分ける。
66RPLP中段肘、崩拳の連携、2発目は4入れでキャンセル出来る。
2発目を盾に2発目キャンセルから色々読み合いになる。
2発目には確反がありキャンセルからの行動は発生の早い技で割ることが出来るのでしっかりリスクを負わせたいとこ。
66RPLPj66RPが相手に当たった瞬間にジャスト入力することで上段の正拳突きを出せる。
こちらはガードされてもスキが少ないがしゃがまれるリスクがある
66RPRP66RPから遅いコンボ始動の下段を出す4入れでキャンセル出来る。
ガードされても距離が離れるので確反を入れにくい。
66LKRKRK(上段)
66LKRK6or3RK(中段)
66LKRK2RK(下段)
飛び二段蹴りから上中下の派生がある技
上段と中段派生はジャブ等で割ることが出来、下段はガードされると浮き確
66RK中段コンボ始動の前転蹴り。
ガードでお互いしゃがみ状態でポール微不利な状況になるので読み合いになる。
技の後半部分をガードさせるとポール有利になる。
横にペラペラ
46LP後ろに大きく下がってから上段の肘を出す技、ヒット時は崩拳が追撃で入り凄まじいダメージになる。
上段なので出すのを読んだらしゃがみたいとこ
横移動中LP上段だがガードされても有利な肘
カウンター時はスクリューやられになりコンボへ
横移動中LK発生は遅めだがヒットで+3の下段
カウンター時は12Fまでの技が連続ヒットで繋がる。
立ち途中RP発生16Fのしゃがみからの浮かし技、リーチもそこそこ長い
立ち途中LKRP発生13Fのリーチ長めの中段肘から上段パンチの連携、連続ヒットする。
確反として優秀な技で下判定が強いのでコンボの拾いとしても使える。
しゃがみ中3WPかなり遅いがガードされてもスキが少ない下段コンボ始動技
RP+RK4RP抜け
壁に当たるとダメージアップ
3WPWP抜けの投げ、投げ成功後は1LKが確定する
3LP+LK中に236RPLP抜け
追撃の崩拳はジャスト入力することで青いエフェクトが出て連続ヒットするようになる
追撃ヒット時は壁強誘発
4LP+RKLP抜け
ポールが壁を背負っている時に投げが成功すると相手が壁に当たりダメージアップ
66WPWP抜け
相手が壁を背負っている時に投げが成功すると壁強を誘発出来るが投げ抜けされてしまうと逆にポールが壁に張り付いてしまう
1WPいわゆるマウントタックル
ポールはマウントからダメージの高い派生技があるので注意
ガード不能なので出されたらジャステ等で潰したい。

 
■崩拳ステップ
236低い姿勢になりながら前進するステップ
ポールはこのステップから強力な中段技を出せるので二択を意識させやすい。
23と入力することで立ち途中の技も出せる
236LPダメージの高い上段コンボ始動技
ダメージの高さを活かしてコンボパーツとしても使われる
236RPポールの代名詞的な技でクリーンヒット時のダメージは単体の技としてはトップクラスの火力を誇る。
リーチが長く発生も早いのでスカへの反撃に使ったりダメージの高さを活かして二択やコンボの〆として使える。
空中ヒットは相手がゴロゴロ転がるやられになり起き攻めがしやすい。
ガード時は距離が離れるが近距離ガード時はほとんどのキャラには安定で確反を貰う、236RPの先端をガードさせると距離が大きく離れてほとんど反撃が届かなくなる。
236LK崩拳ステップからのしゃがステ付き下段、ヒット五分程度、ガードで浮き確
カウンター時はダウンを奪え追撃が入る
236WK発生は遅めだが確反のない飛び膝蹴り、ヒット時は追撃が入る

 
■浮草
214いわゆるスウェーバック、あまり下がらないが姿勢が低くなるので上段を避ける
214LP中段叩きつけパンチ、ガードで相手強制しゃがみ、ポール微不利
横には弱いがヒット時はダウン取れ、再度214LP等の追撃が入る
カウンター時は相手を高く浮かしコンボへいける
214RP確反のない中段の掌底、壁強誘発技で壁際で使われる。
214LKRPLP下中上の連携、1発目カウンター時は全段繋がる
214LKRPLKこちらは3発目が下段。
とはいえ派生が上段と下段しかないのでしゃがみ安定
214RK発生の早い上段ホーミング、ガードでポール微有利
カウンター時はコンボへいける
214WP低い姿勢からの中段打ち上げ、上段を潜る

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